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入海

私はチョウチョウウオの中でも特にロア亜属(ロア属に昇格?)が好きなのです。独特のあの安定感のある体形が好みです。
でもうまく長く飼育できないのです。
バーゲスなんて、もう何匹か飼育しましたが、いずれも2年と持たないのです。
少しでも大きくなってもらうため、メイン水槽で餌食いやメンタル面で大丈夫かなと思った子は、水槽のサイズが120×60×60とやや大きめな実家水槽に巣立たせています。
こちらでもバーゲスは特に餌食いとか問題ないように見えましたが、気付いたらいないということが繰り返されてきました。

大きなロクセンヤッコが割と威張ってて、威嚇音を出したり、目の前を通ると追いやったりするので、メンタル的に少々弱いのかもしれません。
また白点とか病気にも真っ先に罹るというイメージもあります。
で、性懲りもなくお買い得価格だったインディアンバタフライをポチッとしてしまいました。
インディアンもバーゲスと同じく何度か飼育しましたが、バーゲスよりメンタルが弱い感じがしますし、病気の面ではこちらも罹りやすいという感は同じです。なので、今回は、ずっとメイン水槽の住人になるやもしれません。


みなさんは、購入後、すぐ他の魚たちと一緒にはしませんよね?
何らかのトリートメントを施すと思います。
私も最低1週間はバケツトリートメントをしながら、体表やヒレなどを観察します。
バケツトリートメントに入る前私はできるだけついている不要な細菌や寄生虫を落とす目的でプレ・トリートメントを行います。
そこで今回はこのプレ・トリートメントを紹介しようと思います。

ポチッと 開封
届いた梱包を解いてみると薬液に浸かった状態のインディアンが出てきました。輸送中の擦れなどから細菌感染を予防する目的だと思います。
数年前に比べ、トリートメントをしっかりとやるショップが増えてきていると思いますが、それでもいきなりポチャは賭けです、まさにギャンブルとしか言いようがありません。うまくいっていた水槽が新魚の追加で崩壊など悔やんでも悔やみきれませんからトリートメントをしっかりやります。
まず前回エラムシ落としでやったオキシドール浴を行います。
オキシドール 薬浴1
今回は新しく作った海水5Lにオキシドール100mlを入れよくかき混ぜ、5分ほど薬浴です。オキシドールは100mlと500mlがありますが、価格も等倍なので、毎回新しい開封がよいので私は毎回100mlを買います。
薬浴2
次にメチレンブルー浴を行います。新しい海水10Lにメチレンブルー1.5mlを投入しよくかき混ぜ、ヒーターを入れ2時間薬浴してもらいます。
淡水浴
その後、淡水浴を5分ほど行って、1週間バケツトリートメントです。バケツトリートメントは1日毎に海水全換水を行い、餌付けを行います。
また換水時、掬ったときヒレや体表のチェックをします。
この子は初めから餌付いていました。初日に少し投入した粒餌をもう食べてました。

大好きなロア亜属のインディアン、長期飼育できるよう頑張ります。

なんとも最初に雑記とかいいながら、趣味全開のブログになりそうです。
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報告

先日から、メイン水槽の住人たちが体を岩に擦りつけるという行動が見られ、低比重+GFGの治療を行ったことを記事にしましたが、今回、その結果を報告したいと思います。
先週の日曜から、毎日、会社から帰宅後、もうひとつのバケツに新たに調整した海水を張り、ヒーター、外掛けフィルターを湯沸かし器の熱い湯で滅菌+洗浄してから設置後、GFGを適量の半分約0.25gを投入、から回し後、魚の移動を繰り返しました。もちろん2つのバケツは交互に洗浄、外気で乾燥しています。
12時間毎の交換の方が、白点だとすると有効でしょうが、今回は原因が掴めないのと低比重及び薬剤投入ということもあり、1日1回交換としました。

セグロSP アフリカン ヨスジ テング シリキ
メイン水槽に戻す前に、住民たちの体表、ヒレ等よく観察しましたが、特に異常は見られませんでした。
写真では、警戒色を出していますので、分かりにくいかもしれません。
また水槽に戻したのは1/18土曜で、その後3日間観察していますが、痒がって、岩に体を擦り付けるという行動をとる個体はいませんので、このまま様子を見たいと思います。
また低比重の1.014から徐々に元の1.022まで戻す予定です。
こちらは、PHが上がりますので、下げるよりゆっくり行いたいと思います。
というのも、戻す時にメイン水槽の比重を1.014から1.016にしたところ、スカンクが脱皮をしたからです。
これが偶然なのか、嫌悪行動なのか推察できないためです。

それにしてもスカンクが2匹もいるのにちっともクリーニング行動しません。
セグロSPやアフリカンがクリーニングしてくれと近くに行って、尾ヒレをクネクネしてますが、まるっきり無視で傍から見ていてかわいそうになります。

もこじじい

"ねこじじい"改め、"もこじじい"に変更しました。
私は、犬も猫も大好きですが、最初の記事に書きましたように、"ねこじじい"というのは、将来、来るべき日を迎えるに当たり、心構えという意味で、ブレーメンの音楽隊よろしく、近所の野良猫を引き連れ、云々という、"好楽じじいを目指すもので、ねこは一切出てこないと宣言しました。
しかし万が一にも検索で"ねこ"というキーワードで訪れた方がいらっしゃいましたら、全く出てこない、ねこにイライラすることでしょう。
しかも"ねこ"は出てきませんが、"もこ"というワンコは出まくりますから、尚のこと"ねこじじい"は"詐欺ですやん"となるでしょう。
従いまして、前置きが長くなりましたが、もこが大好きな"もこじじい"に改めさせていただきます。あしからず。

牡蠣小屋

3連休最後の日なので、私の両親を連れ、妻と4人+"もこ"で牡蠣小屋に出かけました。
カニカキロードという郊外の海岸線沿いにある小奇麗な小屋で、近くの漁協がやっています。
カニカキロード沿い 店の裏
父は足が弱ってきて、車椅子で出かけるため、ここの店内は座席の間隔が広く、訪れやすいです。しかも入口から近いところなど優先してくれるとても親切な店員さん達でいつもほっとできるところです。
店内
そして何よりもここの良いところは、おにぎりやお茶("おーいお茶"を除く=店内で販売のため)を持ち込み可なところです。
もちこみ
牡蠣は1かご約1.2kgで1000円です。
約1.2kg
美味しそうでしょ?ここの牡蠣は焼いても身が縮まず、ぷりぷりで大きくとても美味しいのです。みんなで、フーフー言いながら熱々を戴きました。
牡蠣 色々な具材 焼けたかな?
店内では、サザエ、貝柱、イカ、車エビ、牡蠣ごはんなどやビール、お茶など飲み物も販売しています。
料金は1テーブル、炭代(交換も要求可)を含め、1500円で、あと1.2kg(1かご)毎の牡蠣と上記オプション(お好みで)が加算していく感じです。

犬は、小屋のテラスに繋げれるのですが、下がコンクリで、この時期冷え切っているので、もこは暖かな車内に残していきました。でもそれだけでは、かわいそうなので、帰りに辺りの海岸線に併設してある遊歩道を散歩してきました。
私も行くよ
家に帰ると"もこ"は、自分たちばっかりと不満気でした。
不満気

病気?

病気といっても私ではありません。もちろん"もこ"でもありません。
どうやらお魚のようです。
メイン水槽の1匹のチョウが体を岩に擦る動きをしています。かゆいのでしょう。体表や透明なヒレを見ますが特に濁っているわけでもなし、白点も見られないので、少し経過観察することにしました。
淡水魚に比べて、海水魚は病気の罹患率が高いように思います。しかも致死率が高いと来てます。
特に気を付けるべき疾患として、1.白点病 2.ビブリオ 3.ウーディニウム が挙げられます。
それぞれ薬剤を使用して治療するのですが、タイミングと薬剤の選び方は飼育者それぞれだと思いますが、指標として進行度が大切だと思います。
今回は1の白点病かと思ったのですが、1匹だけだったのとヒレに症状が見られなかったので、経過観察としたわけです。しかし3日後くらいから、もう1匹のチョウとスズメの1匹がやはり痒がり、岩に体を擦りだしました、しかもチョウは首をクネクネと振るのです。しかしヒレや体表を観察するも特に変化はありません。
殺菌灯の球を換えたばかりなので、蔓延度が緩やかに来ている可能性はあります。
私は以前、汲んできた天然海水を使用したことがあり少々懸念材料はありました。
今回の症状を見るに、1.白点 2.エラ虫 が併発している可能性があると見ました。
1.白点は硫酸銅を使用した治療があり、こちらが確実なのですが低用量でも魚の色褪せが出る可能性があるのと治療期間中は餌を受け付けなくなるので体力低下が心配です。体一面に白点が出ている状態だと私もこの方法を選択したと思いますが、セグロSPの色褪せ及び白点らしきものが出ていないので、違う方法をとることにしました。
それは低比重+GFGです。
まずメイン水槽の比重を半日ごとに0.002ずつ落し、最終的に1.022⇒1.014にします。このくらい緩やかだとスカンクシュリンプもスズメも平気です。そしていったんバケツに全部移します。

バケツ
次にメイン水槽の中の原因と思われるものをできるだけ排除するためにリセットします。全換水です。海水をすべて抜きます。
排水中
加温してない真水を入れて、抜け切れないで残っているクーラーや殺菌灯の海水と置換します。
真水で換水
30分ほど回して、再び排水します。
再排水
再度、加温してない真水と置換し、2時間程度回します。その後排水して、比重1.014の海水を作り、スカンクシュリンプのみ入れました。スカンクがGFGに耐えられるかググってみたのですが判らなかったのです。
スカンクシュリンプ
新たなバケツにもとの飼育水5Lとオキシドール100mLを入れ撹拌し、スカンクシュリンプ以外の魚を入れます。
オキシドール
チョウは各々5分、スズメとテングカワハギは各々3分入れた後、新たに作った比重1.014の海水にGFGを適量の半分を入れたバケツに移し、1日1回全交換で1週間ほど治療の予定です。
低比重+GFG治療 バケツ治療2
GFGとはちなみにグリーンFゴールド、低比重で白点虫の体内への薬の浸透を狙っています。
また結果は、後日報告致します。

おこづかい

貯金が趣味という方が時々いますね、とても尊敬します。
私なんか、毎月のおこづかいは、大抵使い切ってしまい、50過ぎのおやじなのに経済観念がなく、自分でもほとほと嫌になります。奥さんからは、とてもとても呆れられています。
ギャンブルや飲み代とかではなく、前述しました観賞魚飼育という"趣味"にほとんど使い切ってしまうのです。
魚は食べるもので、飼育するものじゃないと思われる方もいらっしゃるでしょうが、仕事から帰ってきて、ひらひらと優雅に泳ぐ姿に癒されるのです。
自分でもセーブしようと思うのですが、ついつい手が出てしまうのです。
いちばんの支出は、飼育魚自体ですが、維持費もバカになりません。
どんな維持費かというと光熱費は除外して、人工海水と餌代、器具などです。
淡水魚では無用な維持費が海水魚では余計にかかってしまいます。では淡水魚にしとけば?と思われるでしょうが、あの艶やかな姿とかわいいしぐさにメロメロになっているんです。
えっ?さかなの"かわいいしぐさ?"と思われるでしょうね....でもあるんですよ、マニアをくすぐる仕草が(笑)
例えば、餌を投入するフィーディング・サークルという、水面に拡散させないよう留めておく囲いがあるのですが
おなかが空くと何度も下から覗きに行ったり、私はここ通れるよとばかりに、狭い岩組みの隙間を体を横にして何度も挑戦したりとか。
今、飼育している種類の大半が、チョウチョウウオという分類に入る子たちです。
スズキ目チョウチョウウオ科~属、この~属は11~12属程度あり、全世界で、約120種類以上が確認されています。観賞魚として流通している子たちは、本当に少ないですが、いろんな種類の飼育に挑戦してみたくなります。
大抵は熱帯の海にいますが、亜熱帯や温帯に生息する子もいます。
日本近海にも死滅回遊魚を除いて数種類が生息していますが大抵、かなり深いところにいて流通はあまりしていません。時折、はえ縄の網などに引っかかって流通する子がいる程度です。
淡水の魚たちは、大抵、人間の作った人工餌をすぐに食べ始めますが、海の子たちは、ほとんど最初からは食べてくれません。ショップの方たち、あるいは飼育者が餌付けなければ大抵は食べないのです。
そこを餌付けるのが楽しいという方たちもいます。
たしかに食べなかった子たちが食べてくれるようになると嬉しいものです。
中には、ポリプ食性(珊瑚のポリプを主食としている)の飼育難種というのがいて、それこそ餌付けてなんぼという猛者もいます。
あくまでも私の自論ですが、食性が定まる前の小さな個体では、人工餌を消化するための腸内細菌が、食性が定まった大きな個体よりも馴染んでくれるのが早く、餌付け易い気がします。それがポリプ食性の子たちでもです。
ただ最難種と言われる、ハナグロチョウチョウウオ・オウギチョウチョウオ・ハクテンカタギの小さい子たちの流通が、ほとんどないので定かではありませんが、次に難しいと言われるミスジチョウチョウウオでは、2~3センチのちいさな子たちは、わりと簡単に人工餌に餌付きましたし、消化もしているようで徐々に大きくなってきています。
話が長くなりました、また追々、魚の話はすることになるでしょう。では。

もこちんがーZ

自宅から車で5分のところに、私の両親の住む実家があります。
そこで飼っているワンコの散歩に行ってきました。名前はもこです。テリア系で毛がもこもこしてるので、「もこ」になりました。ありがちな単純な理由です。
普段の散歩コースは実家の周辺なのですが、あまり散歩が得意ではないので、少しおデブ気味に。
だから私たち夫婦で、少し離れたところに時々連れて行って、散歩させます。
きょうは、車で10分ほどのところにある「長野緑地」というところに連れて行きました。
もこ1 もこ2 もこ3
かなり広大な敷地で、滑り台などの遊具のほかグラウンド、遊歩道があります。写真奥の山向こうにも続いていてそちらにも遊具やグラウンド、遊歩道があります。
写真に写っている手前の敷地の周囲を散歩すると30分コースになります。
天気の良い週末などはちいさな子連れの家族で賑わいます。ちょっとした草スキーならぬ草そり?ができるみたいで、そりをもった子が来ています。
長野緑地1 長野緑地2 長野緑地3
もこは、ここの散歩は好きみたいです。帰り際、爪を切ってもらいに行きました。
爪切り

お正月休みにしたいこと2

私の趣味に観賞魚飼育というのがあります。
よくある淡水魚から海水魚という流れで、いまは主にチョウチョウウオという熱帯の海域に泳いでいる魚を飼育しています。周りに同好の友がいない、完全ボッチ趣味なので、情報等は雑誌やほかの方のブログを参考にさせていただいております。
今の住居は賃貸のマンションなので、あまり大きな水槽は置けませんから、メインが約60Lの45㎝規格およびサブの約40Lの60㎝変形水槽で、下にプラ舟を敷いて飼育しています。
メイン水槽  サブ水槽
随分前からメイン水槽の殺菌灯の内部部品の交換をしなくてはと思っていました。殺菌灯というのは、飼育水に紫外線を当てて、雑菌やウィルス、原虫等を繁殖しにくくする装置です。
メーカーやショップなどでは約1年毎に部品交換を推奨しています。
殺菌灯  交換用部品
紫外線でボディが劣化し水漏れが起こるのを防ぐため内部部品を交換します、また交換球で殺菌力を維持します。
以前、同じメーカーから発売されていました、内部部品を交換できないタイプのもので、接合されている部品のつなぎ目から漏水を経験してますので、ある程度の交換は必要だと思いますが、推奨される1年毎の交換はもう少し長めの間隔でもよいと思います。しかし交換球は能力維持のためにも1年毎が良さそうです。
こちらが交換後の部品。叩いてみましたが、そんなに劣化はなさそうです。
交換後の部品
こちらは、交換中の内部。シンプルな構造です。
殺菌灯の中
また同時にパッキンも交換してますが、こちらも1年毎ではなく2回に1回の交換でも良さそうでした。
ちなみに今回の交換は、前回から1年半が経っていました。

あくまでも私の私見ですので、皆様はご自分の判断での交換をされてください。

お正月休みにしたいこと

このお正月休みに、ぜひやっておきたいと思っていたことは、古いパソコンの処分方法です。
と言うのもWindowsXPが2014年4月9日をもってマイクロソフトのサポートが終了します。
ずっと使い続けていましたXPマシンをどうするか迷っていました。
しかし元来、壊れると直して使いたがる性質で、今回も廃棄という選択肢もあるのですが、心の中でまだまだ使えると言う気持ちが芽生えていて、処分と言っても廃棄ではなく、OSの入れ替えをすると決めていました。
問題のXPマシンはデスクトップとノートの2台があります。
XPS710  XPSM1710
DELLのゲーミングマシーンで、一時期はまっていたゲームをするために購入しました。
デスクトップはXPS710、ノートはXPSM1710という機種で、どちらも2006~2007頃購入したものです。
どちらもグラボが独立しているのとCPUがCore2DuoなのでOSの入れ替えでどうなるのかも楽しみでした。
今回選択した方法はHDDをSSDに入れ替えてインストールすること。
XPS710にはWindow7(DSP版64bit)+SSD
win7

XPSM1710にはWindows8(アップグレード版32bit+SSD)→Windows8.1へアップグレード
win8
結果ですが、SSDへの交換の勢か、意外とサクサク動いています。XPS710ではエクスペリエンスの評価が6.9でしたので、普通に使う分にはまだたまだいけると思います。ちなみにXPSM1710のWin8.1ではエクスペリエンスの評価は出てきませんでした、Win8では出るみたいなんですが.....

はじめまして

はじめまして。

ブログを作るのは、まったくの素人なので、とても戸惑ってますが、新年を迎え、何か新しいことをしたいと思い徒然なるままの個人的な日記・雑記を綴っていきたいと思います。
更新はかなりの不定期になると思いますが、頑張ろうと思います。

表題の「ねこじじい」ですが、年老いたとき、ブレーメンの音楽隊のように、近所の野良ねこを引き連れ、満面の笑みで過ごすのが、私の漠然とした目標です。
どちらかというと、ねこそのものよりも、じじいになったときの心構えみたいな目標です。
ですから、このブログには、ねこ愛好家のごとく、ねこが登場するわけではありません、あしからず。
プロフィール

もこじじい

Author:もこじじい
稚拙な文章を操るおちゃめな50過ぎのおやじです。

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